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出会いの場をもっと大切に

2015/02/08

 

さぁ今年こそ良い出逢いをしましょう
東京の結婚相談所Repre(リプレ)です!

 

お見合いの現場で、
はじめてのデートで、

まだ二人の距離感が取れないカップルに
とてもよく見受けられる風景

男性の歩きが早い!

スタスタと速足で歩いて
女性が付いていけない場面を
頻繁に目にします。

Jellyfish

 

そもそも女性は

・男性みたいに歩きやすい靴じゃない
→特に初デートなら

・歩幅は狭い
→イネッサ・クラベッツ以外は
イネッサ・クラベッツについて

のですから、
男性のようなスピードでは
なかなか歩けないのです。

 

なのに、男性は
そんな女性に気付かず、
スタコラ歩いてしまう人がとても多い。

なぜスタコラになってしまうのか?

・女性のスピードを気にしていない
→緊張から、相手の様子に気付かない

・目的地に早く付きたい
→焦ってるので、早く落ち着きたい

・タラタラ歩くのが嫌い
→タイムイズマネー

・歩きながら話をしたくない
→「ながら歩き」禁止の遵守

要するに、
慣れないお相手に緊張し、
相手の様子を伺う余裕が無く、
目的達成のため、自分のやり方だけを貫いてしまう。

という状況になっています。

わかります。
慣れないお相手に、
細かい気遣いが出来なくなってしまう
焦りの気持はよく分かります。

ただ、本来男性のみなさんは
そういった気遣いは出来るはず。

 

もし、お見合いや初デートで
どうしても相手に気を配る
余裕が無い時、そんな時は、

お相手の女性を
大事な大事な取引先のキーパーソン、
もしくは、
社内の最終プレゼンの時の上司
と、見立ててみましょう。

仕事のうえで大切な人と待ち合わせ、
そこから現場まで案内するのに
どう立ち振る舞うかを、
冷静に考えてみたら良いと思います。

そしたら
相手のペースを考えず
スタコラサッサと歩かないでしょう?

気配りの言葉や挨拶も出さず、
黙々と歩いたりはしないでしょう?

 

緊張して余裕が無い
レディーファーストなんて分からない

なんていう男性も、
大切な相手への気遣い方は、
社会経験の中で培っているはずなのです。

 

あなたは、
お相手の女性の上司ではありません。

選ぶ側でもありますが
同時に、選ばれる側でもあるのです。

 

大事な大事な取引先のキーパーソンを、
最寄りの駅までお迎えに上がって、
商談の現場までどう案内しますか?

そんな風に、女性に接すれば
お相手から残念がられる事はありません。

 

 

そこにいるお相手は、あなたの人生の
大事な大事なキーパーソンに
なるかもしれない女性ですからね。

出会いの場を大切に

 

 

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村木 大介

村木 大介

1971年11月29日、東京都国分寺市生まれ。「出会いの数が増えれば、幸せな家族は増える」その事を信じ、゛出会いの場がちょっと苦手”゛出会いに不安がある”そんなみなさんが、気軽に参加しやすいような出会いの場を提供しています。日本の出会いをもっと盛んに、そしてその小さな出会いが大きな幸せに繋がるよう、いつも一生懸命お客様のサポートをしています!

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