結婚するなら一人暮らしの男性が良い??
メガネなみなさんへ
冬になると、メガネが曇ってしまうのが気になる時がありませんか?
電車の中に入ると急に曇っちゃったりするのって、なんだかすごくカッコ悪いですよね。
そんな時は、台所用洗剤を水で少し薄めたものを、レンズに塗っておくと良いですよ。
それだけで、かなり曇りづらくなりますので。
ぜひお試しあれ。
冬の足音が近づく、西新宿より
結婚するなら一人暮らしの男性が良い
そんな希望を持たれる女性の方が多くいらっしゃいます。
理由を伺うと
「一人暮らしの男性は、家事や炊事の大変さが分かっているので手伝ってくれそうだけど、実家暮らしの人は、その大変さを知らないので何もしてくれ無さそう」
だそうな。
でもですね、そのお考えあぶないですよ。
真逆の可能性もありますから。
一人暮らしが長く、家事や炊事の大変さを分かっている男性だから、「結婚したらそういう煩わしさから解放される」と思っている方も多いんです。
嫁ができたらやってくれるだろうみたいな。
なので、場合によっては、ずっと実家暮らしの男性と「役割分担」みたいな感じで決めて、「一緒に楽しくやってこうね♡」みたいに提案(教育(調教))した方が、スムーズに手伝ってくれることもあるでしょう。
もし、あなたが家事や炊事をしっかり手伝ってくれる男性を求めるなら、一人暮らしであるか否かにこだわるのではなく、その男性の持っている協調性やホスピタリティにこだわった方が良いでしょう。
でもですね、手伝われたら手伝われたで、男の作業は雑ですから、濡れたまんまの食器を棚にしまおうとしたり、料理するのは良いけどキッチン中粉まみれだったり、洗濯物たたんでも全部裏返しだったり、あなたの気に入るように手伝ってくれるとはかぎりません。
変に手伝われることで、逆にあなたにとってストレスになることもあるのです。
もし、あなたの「手伝ってほしい」の気持ちに、「あなただけ負担を強いられたくない」とか、場合によっては実は「あなたも楽をしたい」みたいなことが含まれているのなら、あなたの「手伝って欲しい」は相手には上手く伝わらないでしょう。
家事や炊事は、生活の中で欠かせない行いですので、それを「誰がどうやったら、お互い楽しく暮らせるか」を考え、二人で補い合っていくことが大切です。
「手伝って欲しい」が、あなたの一方的な要求になっていないか、いま一度考えてみましょう。
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